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積立シミュレーター

子どもの年齢・大学種別・現在の積立額を入力するだけで、
毎月いくら積み立てれば良いかがすぐ分かります。

条件を入力してください

0歳 17歳

希望する大学の種別

万円

想定年利回り

シミュレーション結果

私立大学(文系) 入学まで15年 年利3%

目標金額

369万円

毎月の積立必要額

16,258 円 / 月

15年間(180ヶ月)積み立て続けた場合の試算です

積立期間

15年間

積立元本合計

2,926,440円

目標金額

369万円

積立のポイント

  • 新NISA(つみたて投資枠)での積立が選択肢に。全世界株インデックスで年平均3〜5%のリターンが期待できます(保証なし)。
  • 大学入学2〜3年前から安全資産へ段階的に移し替えることで、直前の相場下落リスクを軽減できます。

※本シミュレーションは概算値であり、税金・手数料・インフレ率は考慮していません。実際の積立計画は金融機関や FP への相談をおすすめします。

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教育費の積立に役立つコラム

よくある質問

学資保険とつみたてNISA(新NISA)はどちらがおすすめですか?
目的によって異なります。元本保証・保険機能を重視するなら学資保険、長期運用で増やすことを優先するなら新NISA(つみたて投資枠)が向いています。積立期間が10年以上ある場合は新NISAの複利効果が大きく、短期間・元本保証重視なら学資保険が安心です。両方を組み合わせる方法も有効です。
子どもが生まれてすぐ積立を始めた場合、月いくら必要ですか?
目標金額と想定利回りによって変わりますが、私立文系(約400万円)を目標に年利3%で運用する場合、0歳から始めると毎月約11,500円が目安です。国公立(約250万円)なら毎月約7,200円程度です。上のシミュレーターに入力すると、ご自身の条件での金額を確認できます。
途中で積立が続けられなくなった場合はどうすればいいですか?
学資保険の場合は途中解約すると元本割れになることが多いため、払い済み保険(保険料の払い込みを止めて保障を維持する)に切り替える選択肢があります。新NISAの場合はいつでも売却・引き出しが可能です。積立が難しくなったときは金融機関や保険会社に相談し、減額・停止の手続きを確認してください。
祖父母が教育費を援助してくれる場合、税金はかかりますか?
年間110万円以内の贈与は非課税です。また「教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置」を利用すると、一人あたり最大1,500万円まで非課税で贈与できます(2026年3月末まで。金融機関の専用口座を通じた手続きが必要)。ただし要件が細かく、適用可能かどうかは税理士や金融機関に確認することをおすすめします。

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